クリスマスパーティー怒涛のご報告!

クリスマス報告ラストの本日は怒涛の三連チャン!?

まずは、水曜小学生のクリスマスからご紹介しましょう。といってももう写真を見たらお分かりいただけるような大騒ぎ、大盛り上がりでした。普段お菓子をこんなふうに扱うことはあまり無いでしょうから、工作にも熱が入ります。ポッキーを挿してみたり、アイシングでゴッテゴテに盛ってみたり…。ケーキそのものを雪だるまに見立ててみたりとアイディアは尽きません!時間ギリギリまで目一杯飾り付けを楽しみました。
そしてあま~いお菓子を食べながら制作したあとの、あま~いジュースでの乾杯!大人だとウッとなってしまうかもしれませんが小学生たちはまだまだイケるぞ!といった様子です。帰りまでテンションも高いまま、と言うより更にうなぎのぼりでの解散と相成りました。

そして一週間続いたクリスマスパーティーも、本日日曜大人クラスで完了となりました!今年初参加の方も多く、飲み会になりますよ!と言っていたので素敵なお酒やおつまみ、果物が差し入れられ、なんともゴージャスな雰囲気でした。シャンパンで乾杯してからのお菓子作り、例年に無く熱中される方も…。マイキャラクターをあしらったり、桃太郎ならぬイチゴから産まれたイチゴ太郎を作る方も。最後はケーキを囲んで皆で美味しいおつまみで歓談しました!いやー時間が過ぎるのが早かったです!


更に更に!水曜午前クラスの忘年会もご紹介。今年最後の授業後に開催されたのですが、皆昼間からお酒もガンガンいってました!お酒に弱い私は、その姿頼もしいくらいに感じます…。小原先生と私は途中参戦でしたが、自己紹介(今さら何を紹介するの!?というくらい仲良しなクラスですが…)からはじまり盛り上がりに盛り上がりました。意外な一面を披露してくださる方もいて、楽しいものですね!

そんなこんなで水曜日、日曜日の今年最後の授業は幕を閉じたのでした。楽しかった!という気持ちでしめて、また新しい年に向かいたいですね! 庄司でした。

土曜(大人の)クリパ

こんにちは。土曜・大人クラスの京谷です。
今年アトリエミオスでお世話になりまして、本当に色々な経験をさせていただきましたが、私にとって2014年最後の授業となりました12月20日、クリスマスパーティー初参加し、皆さんとご一緒にブッシュ・ド・ノエル制作の機会がやってくるとは!

小原先生より、「講師はケーキ制作はしませんよ!」と伺いちょっぴりがっかりした2週間前。何故か皆さまに混じって夢中になってケーキの飾り付けをしている自分がおりました。しかも、ケーキのデコレーション手順など、生徒の皆さまからあれこれとご教授いただいたのは他でもない、途中から参戦いたしました私の方でして、なんだか申し訳なさまで感じる始末。しかしながら、なんなのでしょうか?本当に楽しい作業でした。私事で恐縮ですが、実は最近パン作りにハマっておりまして、ほぼ実験に近い・・・のかもしれませんが、その材料や手順について工夫することや、自分の好きなものを自分で作って食することができるという、楽しさや達成感がピタリときたのかもしれません。そしてこのケーキ作りの魅力もなかなかに奥が深い。カタチも色も様々で夢一杯でどこか俗っぽいお菓子たちと戯れる大人クラスの生徒の皆さん、愛おしそうに各々アイディア満載のブッシュ・ド・ノエルを見つめる眼差しがとっても素敵でした!しかも授業後半に入って間もなく、あまりにグッドなタイミングで発泡ワインの栓が開けられ、その後は推して知るべし。大人なクリスマスパーティーの開幕でありました。お写真では少し分かりづらいかと思いますが、午前11時半、既にすっかりいい感じに色づいた皆さまの頬の色つやの良いこと!思いっきりリラックスした空気に包まれました。

外は生憎の雨模様でしたが、大人ってスゴいですね!ちゃちゃっとレストランの段取り付けて、忘年会ランチへとみなさま連れ立ってお出掛けになられました。私も午後にクラスがなければ、是非是非参加したかったです。きっと素敵なお時間を過ごされたことと思います。
みなさま、いろいろとありがとうございました!
良い年末をお過ごし下さい。

Joyeux Noël!
Joyeuses fêtes!

糖分越しに成長が見える!?


先日の爆弾低気圧到来を追いかけるように今年の〆の恒例行事、女の子達曰く”カロリー爆弾祭”ことクリスマス会!
佳絵先生からのバトンをいただき、木曜学生・大人クラスの様子を伝えさせいただくのは依里花です!

クリーム・食紅・アイシング・フードペンetc………木曜学生クラスはアトリエで用意した道具以外に自分で持ち寄ったお菓子も使いながら各々ハイクオリティかつ個性溢れるケーキばかり。例年と変わらず素晴らしいことです。

しかし!今年は個性的なだけでなく他の生徒のアイディアも活かすことで自分のアイディア以上のケーキが沢山生まれていたようです!
動物モチーフのケーキにするアイディアや、ポッキーをハシゴに見立てたり、ケーキ全体のテーマカラーを設定する案など・・・。
中学生・高校生・大人の男性陣はロールケーキの茶色を生かしたシックなケーキを三者三様に作っていて、大人クラスの方の、車を模したケーキの座席にはグミのクマが座ってる!なんてお茶目なものも。
自由に楽しむケーキ作りも各々がテーマをもって作っているのが印象的でした。

私がアトリエに生徒として通っていた時のクリスマス会で思い出されるのは、「みんなはメインのお菓子で作るんだから私はサブのお菓子で!」なんてえびせんにひたすらアイシングでキャラクターを描いていて時間がなくなり持ち帰るためのケーキが質素に・・・なんて思い出です(笑)
人と違うことがしたい!と、走ってみて、終わってから「ちょっとベクトルが違ったかもなー。」と反省して。それでなんぼのもんだな!と思えるようになった経験の一つでもあります。ほんとに些細な事ですが、今の私にもつながっている経験でした。

今年最後の授業であるクリスマス会でケーキを作る生徒達を見ていて、当時の無計画に作るコドモな私と比べても今の私から見ても、今の学生クラスはしっかりしているなあと今年を振り返りながら少ししみじみしておりました。
ちょっと大人になった?学生たちが過ごすクリスマス、ハッピークリスマスになりマスように!

クリスマス会!

木曜日担当の菅原佳絵です。小学生・学生クラスのクリスマス週間最終日でした!(大人クラスは日曜日まで続きます!)
私も生徒だったので、何年か前のこの日のワクワク感を思い出しながら挑みました!
今年は見ても楽しい食べてもおいしいブッシュドノエルでした☆
丸太のデザインをそのままケーキにしてしまうなんて、とっても面白いですよね!

小学生クラス!
全体の雰囲気としてはとても良く、真剣かつ楽しく盛り上がりました!
笑ったとき真っ青な歯(食紅)には思わず二度見してしまいましたが(笑)
マシュマロを切ってオラフにしたり、ベイマックスの顔にしたり…描く顔ひとつとってもみんな違うから面白いし、今年のアナ雪ブームの影響は凄まじかったんだなと思いました。
そして私も毎年カラフルさに目を奪われうっかり使い過ぎていた『アイシング地獄の罠』にかからない生徒たちはとっても賢い!!
もう高学年組は食べたらどうなるか考えて作っていて、大人だと思う反面もっとハチャメチャにしてやればよかった!と後悔していますT^T!
安定させるためには?くっつけるためには?と少し頭を使うところもあったりして苦戦していましたが、みんな可愛く楽しく個性的に完成していたし私もとっても楽しかったです!!

学生クラス!
食紅やアイシングの量を見極めているところは、さすがお兄さん、お姉さんといったところ。
ポッキーを使うことで縦幅を出したり、ウエハースを使って地面にしたり、効果的にお菓子も活用できていたところも素晴らしい◎
おっと、続きは本日エリカ先生からのご紹介でした!

というわけで今回もハロウィン同様、良い盛り上がりを見せてくれました!!
二つのイベントを経験してみて、木曜日クラスのみんなはむっちゃお祭り好きでノリがいいと分かりました♪
こちらも楽しいしとっても助かっています!みんなありがとう!また来年もよろしくね!

メリークリスマス☆


親子クラス
連日のクリスマス会盛り上がってますよ~!
でも盛り上がり方というか楽しみ方がクラスによって違うのが面白いです。普段の授業でもクラスのカラーはありますが、クリスマス会となるとさらにクラスの色が濃くなるという感じです。

上の写真は、火曜親子クラスのクリパーです。
全員クリスマス会初参加!!しかも2~3歳児にとっては見たことも食べたこともないお菓子の数々です。膨大なお菓子と予告はしていましたが、きっ予想外の量でしたね。目の前に準備されたお菓子を次々味見して、静かなおやつタイム?その平和な時間にお母さん達は手際良く、ケーキのデコレーションに没頭してました。なので、完成度はかなりハイクラスですね!


幼児クラス
そして幼児クラスはといういと、保護者の方にも参加していただいたので総勢32名となりました!参加者が一番多いクラスです。
今年のクリスマスケーキは、近年のミオスのケーキの中で最もケーキらしいケーキとあって、終始穏やかに進行。
ブッシュ・ド・ノエルの基本形がしっかりできた後は、お菓子の飾り付けに自由度があるので、ずらっとケーキを並べて見ると実に個性的!
色々なアイデアを親子で相談しながら作ったケーキは、きっと思い入れもありますね。
早く食べたいけど、もったいなくて食べれない?

私達もたのしい♪たのしい♪クリスマス会でした!


伊藤 絵里

クリスマスケーキで朝食を

今回は、火曜日小学生クラス&学生クラスのクリスマスケーキ作りの巻   (南澤)

毎年恒例のクリスマスケーキ作りであります。僕も今年で3回目となりますが、学生クラスの子には5回とか、きっと10回目という強者もいるに違いありません。
今回は、フランス語でなんちゃらと言う、木の丸太をイメージしたケーキです。マルタといえば、戦時中の人体実験で有名な731部隊のドナー達を連想いたしますが、もちろん今回の課題とは関係あるはずもありません。そうそう、毎回すってんころりんしそうになる、あの忌々しいカラフルな仁丹は本日の素材に入っておりませんので、まずは安心です。更にあの偉人カードも登場しませんでしたので、思想的な葛藤にも悩まされずに済みました。
さて、小学生は安定感のあるロールケーキによる丸太の造形でありましたので、倒壊の危機に瀕する作品が出る事もなく終始順調に進みましたが、学生クラスには、自宅から大量のお菓子を持ち込む子もおりましたので、怖くなった僕は途中で退散いたしました。今頃は、ピサの斜塔が乱立する世紀末のマンハッタンのようなクラス風景になっていることでしょうな。笑
今回、改めてクリスマスケーキという物を眺めてみましたが、そもそもそれは乳製品と卵と小麦のカタマリであります。つまり遊牧民と麦農家のコラボ。本来、日本には縁の遠い組み合わせですから、お祭りにふさわしい「有り難いオーラ」がスパークするのでしょう。祇園祭の山車を飾るペルシャ絨毯のごとき存在であると考えられます。そう思うと、子供達の作るデコラティブなケーキには、どことなく山車感が無くもありません。ちなみに、イタリアのクリスマスで食べるケーキは、スポンジだけの、何とも無味乾燥な形態とテイストでありました。日本でいえば鏡餅の無愛想さに似てますかね。
兎も角、圧倒的な密度のデコレーションがこれでもかと詰まったケーキ群を前にすると、今年も年末が来たんだなあと思うまでに、僕の中では儀式化された風景となってまいりました。それでは、少し早いですが、メリークリスマス!

クリスマス週間開始!!


月曜小学生クラス クリスマスパーティー

どうも幸介です!本日から始まりましたクリスマス週間!!アトリエの年内最後のカリキュラムでもあります。最後ということで毎年無礼講がお決まりとなっておりますが、本日はそんなクリスマス会の月曜クラスの模様をご紹介!!

アトリエの階段下にも展示しておりましたが、今年のケーキは「ブッシュドノエル」です。切り株型のクリスマスの定番ケーキですね。まずロールケーキを2/3と1/3ぐらいで斜めに切り、切ったロールケーキを設置して生クリームをコーティング。これでほぼブッシュドノエルの完成です。例年に比べて工程がシンプルな分、なかなかみんな上手に出来上がったのではないかと思います!

…そして、持ち物に書かれていなかった「フォーク」なんですが、先週の授業で口すっぱく言ったにもかかわらず忘れ物をした生徒が数名!!なのでこの場で改めて連絡させていただきますが、持ち物には記載されておりませんが「フォーク」を持ってくるよう、お願いいたします。ブッシュドノエルに、木の質感を出すために使用いたします。


月曜大人クラス ブッシュドノエル

そして学生&大人クラスもケーキ作り!小学生と違い、黙々と作ります。味・家族への威厳・SNSでの反応等、様々な要因を考慮し、しっかりと作り上げていくのです。例年に比べ大人買いも少なく、皆様必要最低限で余りものの出ないように材料を持ち寄る様はさすが大人といったところでしょうか。途中で僕と小原先生は酒盛りを始めましたが、最後まで気を抜くことなく大人らしいブッシュドノエルを完成させました!!

ということで明日以降もクリスマスのケーキ作りに参加される方は、道具等忘れ物のないようによろしくお願いいたします!学生は自分で使いたいお菓子を持ってきてもOKなので、よく考えて準備してきてね!!

田中幸介

風景画も良いですね!


秦野 透明水彩

土曜日に現れる人、岩田です。この度ご紹介しますのは水曜日にいらっしゃっています秦野さんの水彩です。今まで私は秦野さんの絵は、静物を数多く見てきましたが今回のような風景画は初めて拝見させて頂くのではないかと思います。
展覧会の講評でも静物ではない水彩も見てみたい!とコメントさせていただきましたがその願いが叶った感じですね。

今回の作品、左上の夕暮れ時のドイツの写真を元に制作された作品は、いつものようにじっくり時間を掛けて取り組みましたが、驚くことに他の3枚(デッサンは1時間程描いた下描き)は約1回の授業(2時間)で完成させた作品です!

それというのも、1月の小学生クラスのカリキュラムが『起承転結を使った4コマ漫画的絵本製作』であることから、大人クラスの授業中に田中先生が見本になる作品を制作して、「もう年末で中途半端な作品描いても仕方ないですし、秦野さん手が早いから、小学生クラスの見本として一緒に4ページの絵本作って下さいよ!」とお願いし、1日1枚の絵を描いて頂いたからでした。今年はあと1回授業で授業が終わりますが、このペースなら全て完成し、4枚の絵本が出来上がることでしょう!
「でもストーリーは先生が考えて下さいね!」と言われています。安野光雅『旅の絵本』のように、文章はあくまでも蛇足となりそうですが。きっと素晴らしい絵本が完成するのではないでしょうか!

どの絵も大変、味があるのですが完成した左上の作品は柔らかい線がとても特徴的で美しい作品ですね。モチーフを描いた作品とは一味違った雰囲気があります。静物の場合、モチーフによって楕円やパースなど、結構形をきっちり取らなければならないものもあるのでカチッとした印象になってしまうことがありますが風景の場合、そこまで気にしなくてもよいのでいつもとは違った雰囲気になるのかもしれませんね。

秦野さんには静物、風景に留まらずこれからも様々な作品を制作して頂ければ嬉しく思います。又素敵な絵を見せてください!

色の迷宮

永瀬 アクリル

明日は雪が降るかもなんて予報でびっくりしつつ、この冬初手袋をしました。寒くなりましたね。

本日ご紹介するのは、水曜午前大人クラスより永瀬さんのアクリル画3作です。裸の女性を描いたこの3作、並べてみるとその時々の永瀬さんの気持ちが伝わってくるようです。

永瀬さんは、朝きた時の気分で作品を見て、ちょっと違うな、と思うとガラリと変更されるので、あれっいつの間に背景が変わったんだ!?とびっくりすることもしばしばです。失敗を恐れずどんどん塗り替えて、その時の気持ちが求めているものや色を模索していく姿勢が見ていてとても気持ちが良いものです。絵具と一心同体になって遊ぶ、という永瀬さんのスタンスが如実に表れた作品群ではないでしょうか。

クリムトなど気になった画家の作品集を手元に置きながら描いた3作ですが、ペインティングナイフの使い方やタッチも少しづつ違い、マチエールでも遊びながら楽しんで描かれています。
真ん中の林の中の女性を描いた作品も、下塗りに多彩な色を使いそれでいて落ち着いて少し不穏な様子も感じられる面白い画面です。白という色は中々難しくて面白い色ですが、さすが永瀬さん、使いこなされていると感じます。

左の後ろを向いた二人を描いた作品は、もう少し大きなキャンバスで展開しても面白そうですね。背景でもっともっと遊べそうです!この『ふたり』の作品はシリーズとして、これからも描く予定だそうですので、楽しみですね! 庄司でした。

サツマイモ蔓でクリスマスツリー


クリスマスツリー
アトリエ教室内は、クリスマスの飾りつけもOK!お菓子の買い出しもOK!
いよいよ来週のクリスマス会に向けてGO!GO!!
皆さんのご家庭では、どんな飾りつけでクリスマスを楽しんでいらっしゃいますか?

今日ご紹介する作品は、自然素材のクリスマスツリーに粘土や色画用紙で様々なオーナメントを制作したものです。
ツリーのベースとなる部分は枝をしっかり組んでピラミッド型にして、そこにサツマイモの蔓が柔らかいうちにクルクルと巻きつけると、ナチュラルツリーができました。
実はこの膨大なサツマイモの蔓は、先月生徒さんから頂いたものです。
お蔭様で、親子クラス&幼児クラスの20人分、そしてアトリエの外入り口に飾ってある大きなツリーや他数カ所に飾れるほどのツリーができました。
Kちゃんとママ、ありがとうございました!



親子クラスでは、色画用紙でサンタクロース、色付き粘土でオーナメントを作りました。
粘土のオーナメントは、小さな色玉をたくさん作って雪だるまを作って遊ぶところから始まりました。
その色玉を3つくらい寄せ集めて粘土の上から透明板を押し当てると、粘土がぎゅ~っと押しつぶされ、ひとつの平たい塊になったものがオーナメントになります。
粘土がぎゅ~っと潰れる瞬間がおもしろい!3歳でもやり方をすぐに覚えてしまって、一人でこの工程ができるようになり、色々な色玉の組み合わせで素敵なオーナメントができました。

幼児クラスでは、サンタクロースは折り紙で作ることに挑戦しました。授業ではほとんど折り紙はやったことがないので、どうかなぁと思っていましたが、年少さんでもバッチリ折れました!
白粘土には型押しをしてデコボコの表情を出したり、色付き粘土は重ねてみたり、基本のやり方だけは説明しましたが、オリジナルの模様に展開され、自信作のオーナメントを見せてくれました。

このツリーは、まだまだ飾りが増やせそうです!
家に持ち帰った後、「サンタクロースを5人ふやしたよ!」という幼児クラスの折り紙が得意な女の子もいたので、何か他のオーナメントも作ったら教えてね! 

伊藤 絵里