
オバラです。おやや?見本の靴と見まごうばかり、意外とクオリティ高い感じになってきていると思いませんか?薄暗い玄関に置いておいたら、「片方だけ脱ぎ捨てて!」とお母さんに怒られそうです。
写真左上の“足型を取っている”時は、興奮マックスでどうなることかと思いましたが、いつもギリギリでつじつまを合わせちゃうから懲らしめられないんですよね。「ほれ見たことかっ!」と罵りたいのに出てくる言葉は「なかなかやるなぁ…」と感心する表現ばかり。
なんだか悔しい…
全く素材の違う物でリアルに表現することは、ワクワクします。絵も工作も写実は楽しいです。
学年が上がると想像力も模写から生まれるようになりますので、昨日のブログでも書いたように来年は技術を向上させましょう!私達講師も手ぐすね引いて、ん?腕を鳴らして、ん?腕を上げて、あれ?ま、とにかくビシビシやりますぜぃ!